サイン読み

ユニコーンステークス2021サイン解読|ポスターないのでレース名にヒント

こんにちは。
今回は、ユニコーンステークスの
サイン解読をお送り致します。

先週はコラボで攻めてみましたが
見当違いになりました。
でも、ハズレてもリベンジの機会があるのが
競馬。
今週、巻き返します!

ユニコーンステークスのサインの
解読のポイントは「ユニコーンの日本読み」
になります。
それでは解読を始めて行きます。





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ユニコーンステークスのユニコーンとは?

ユニコーンは、一角獣とも呼ばれ、額の中央に一本の角が生えた馬に似た伝説の生き物である。
語源はラテン語の ūnus 「一つ」と cornū 「角」を合成した形容詞 ūnicornis で
ギリシア語の「モノケロース」 から来ている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%B3より引用

ググッてみるとこのような検索結果が
導き出されます。

伝説の生き物かぁ・・・。
昔、聖闘士星矢と漫画でユニコーンの
セイントを見たことありましたが確かに
ヘルメットに1本角があったような気もします。

ユニコーンを日本読みすると

一角獣
(いっかくじゅう)

と言うそうです。
皆さんはご存じでしたか?
私は先の聖闘士星矢の漫画少しばかり
知識があり知ってはいました。

これがサインの解読に使える?
これを踏まえて出走馬表を眺めて
いたら大変なサインに気付ことになりました!




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一角獣の一角を名前に持ちあわせる調教師がいる!

出走馬をくまなく見て何かしらサインは
ないか?
その作業をしていたら一角獣の内の一角
を持ち合わせる調教師の名前にたどり着きました!

ブラックアーメット
管理調教師
田晃調教師

このように一角獣の内一角を名前にもつ
角田晃一調教師を発見する事が出来ました!

ユニコーン=一角獣=角田晃一調教師
これは繋がったのかもしれませんね!

ブラックアーメットは穴馬

前走の青竜ステークスでは11番人気3着
と波乱を演出。
今回も人気は無さそうですしこのユニコーン=一角獣
のサインの後押しで激走してくれれば好配当に
ありつけそう。

更にこのレース語の福永騎手のコメントでは
「初めての1600mにも対応してくれましたし、希望の持てる内容でした」
と好感触ですね。
これは、案外といけるかも!?

ポスターもCMもありませんが重要な
サインにたどり着いた感もありますので
週末まで是非覚えておきたい1頭になりました。





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まとめます

今回は、ユニコーンステークスのサイン解読
をやって参りました。

ユニコーン=一角獣=角田晃一調教師
ということでブラックアーメットが
浮上。

そのレースに騎乗した福永騎手も
好感触を得たレース内容でした。

コレを踏まえてこのサインで激走して
好配当を演出して欲しいですね。
今回も最後までお読み頂きありがとうございました。