サイン読み

オークス2021サイン予想|ポスター、CMよりソダシを推せる理由とは

こんにちわ。
今回は、今年のオークのサイン読みで
ソダシがピックアップできますという
話をお送りして行きます。

それは、ポスターでもCMでもなく
ソダシと須貝調教師でなければこのサインは
成立しないというこれまでの切り口とはかなり
異なるものになります。





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歴代のオークス馬ですが

第81回 デアリングタクト
第80回 ラヴズオンリーユー
第79回 アーモンドアイ
第78回 ソウルスターリング
第77回 シンハライト
第76回 ミッキークイーン
第75回 ヌーヴォレコルト
第74回 メイショウマンボ
第73回 ジェンティルドンナ
第72回 エリンコート
第71回 アパパネ
サンテミリオン
第70回 ブエナビスタ
第69回 トールポピー
第68回 ローブデコルテ
第67回 カワカミプリンセス
第66回 シーザリオ
第65回 ダイワエルシエーロ
第64回 スティルインラブ
第63回 スマイルトゥモロー
第62回 レディパステル
第61回 シルクプリマドンナ
第60回 ウメノファイバー
第59回 エリモエクセル
第58回 メジロドーベル
第57回 エアグルーヴ
第56回 ダンスパートナー
第55回 チョウカイキャロル
第54回 ベガ
第53回 アドラーブル
第52回 イソノルーブル
第51回 エイシンサニー
第50回 ライトカラー
第49回 コスモドリーム
第48回 マックスビューティ
第47回 メジロラモーヌ
第46回 ノアノハコブネ
第45回 トウカイローマン
第44回 ダイナカール
第43回 シャダイアイバー
第42回 テンモン
第41回 ケイキロク
第40回 アグネスレディー
第39回 ファイブホープ
第38回 リニアクイン
第37回 テイタニヤ
第36回 テスコガビー
第35回 トウコウエルザ
第34回 ナスノチグサ
第33回 タケフブキ
第32回 カネヒムロ
第31回 ジュピック
第30回 シャダイターキン
第29回 ルピナス
第28回 ヤマピツト
第27回 ヒロヨシ
第26回 ベロナ
第25回 カネケヤキ
第24回 アイテイオー
第23回 オーハヤブサ
第22回 チトセホープ
第21回 スターロツチ
第20回 オーカン
第19回 ミスマルサ
第18回 ミスオンワード
第17回 フエアマンナ
第16回 ヒロイチ
第15回 ヤマイチ
第14回 ジツホマレ
第13回 スウヰイスー
第12回 キヨフジ
第11回 コマミノル
第10回 キングナイト
第9回 ヤシマヒメ
第8回 トキツカゼ
第7回 ミツマサ
第6回 クリフジ
第5回 ロックステーツ
第4回 テツバンザイ
第3回 ルーネラ
第2回 ホシホマレ
第1回 アステリモア

これまでの82回の歴史があるオークス。
2頭同着はこの長い歴史でも1回しかない
珍しい出来事ですね。

ソダシと同じ3文字のオークス馬はいる?

これだけ長い歴史のあるオークス。
馬名も色々あるわけですがソダシとおなじ文字数
である3文字のオークス馬は歴代に存在するのでしょうか?

第26回 オークス優勝馬
ベロナ

今から半世紀以上も前にこのベロナという
馬名3文字の馬がオークスを優勝しました。

このベロナがもつ
ルーツがソダシに関係すればきっとサインにつながるはず!
そう考えた私はベロナという競争馬を深掘りして
みました。

その結果、ベロナとソダシはある運命で
つながっている事が判ったわけです。

ベロナに騎乗経験の騎手がポイント


ベロナの競走成績 netkeibaデータ
より引用

 

この引用からもわかるようにベロナは
新馬戦から騎乗していたのは須貝彦三元騎手で元調教師
なわけです。

桜花賞で結果を出すことができずに降板してから
その後オークスを勝ちました。

須貝彦三元騎手で元調教師はソダシの
調教師である須貝尚介調教師の父にあたります。

これは・・・。

3文字のオークス馬に親子でかかわる機会を
持ち合わせるのはソダシだけ!
といういことになります。

この構図のまとめ

オークスのソダシサイン

・これまで3文字オークス馬は「ベロナ」のみ
↓     ↓    ↓
・ベロナは新馬戦から桜花賞まで須貝彦三騎手が主戦
↓     ↓    ↓
・ソダシが2頭目の3文字オークス馬にチャレンジ
↓     ↓    ↓
・ソダシの調教師は須貝尚介調教師

こんなに3文字オークス馬というキーワ-ドに
強い強調をもつ関係性はないかと思います。
これは、強力なサインになりそうですが
いかがでしょうか?

まとめます

今回のソダシにまつわるサインでは
「3文字オークス馬」という切り口から考察して
みました。

このキーワードに親子でかかわることに
なったソダシ。
このサインの後押しで無敗の2冠馬の誕生に期待
したいですね。
今回も最後までお読み頂きありがとうございました。