サイン読み

フェブラリーステークス2021サイン予想|ポスターから解読されるポイント

こんにちわ。
今回はフェブラリーステークスのサイン読み
よしてポスターから解読していきます。

昨年はお客さんを入れての競馬開催でしたが
今年は無観客でのレースになります。
来年は現地観戦したいなという願望も踏まえつつ
今年のフェブラリーステークスのポスターの
サイン読み考察をして行きます。

Contents

フェブラリーステークス2021のポスター

  • 2/21第38回フェブラリーステークス
  • 過去10年の勝ち馬が書かれている
  • フォントの色は白

ベタなところではこんな感じになります。
ここから浮上してくるサインですが

ポスターからベタなサイン

・第38回で3と8
・フォントの色から1枠
・勝ち馬モズアスコットは引退なのでリピーターはなし

こんな感じですね。
昨秋のG1からの流れなのか?
前年の勝ち馬が中心にくるパターンが多い
印象になりますね。

ベタなところでは38回の数字の3と8あとはフォントの色の白
から1枠。
こんなところが浮上してきそうかと。

今回のフェブラリーステークスポスターは
文言がないのでサイン読みの難易度は高く
なりそうな気配もします・・・。

後は背景色が山吹色に近い黄色でなんらかの紋様
が描かれておりますがここから何かしらピックアップ
させるのが的中に繋がるのか?
個人的には答えを保留しておきますがやはりポスターに
かかれている重要なもう一つのポイントである
過去10年の勝ち馬名
ここに注目したいと思います。

オリンピック開催年に勝利した馬名の文字数に注目

フェブラリーステークスのポスターに書かれている勝ち馬
2011年 トランセンド
2012年 テスタマッタ
2013年 グレープブランデー
2014年 コパノリッキー
2015年 コパノリッキー
2016年 モーニン
2017年 ゴールドドリーム
2018年 ノンコノユメ
2019年 インティ
2020年 モズアスコット
2021年 ?????

赤文字にしているのは夏季オリンピックが開催された
年の馬の馬名になります。
今年はまだ判りませんが一応、開催すると見ると
この法則性から言えば馬名の短い馬にチャンスが
ありそうかと。

この切り口からいうと
・馬名4~6文字馬 5頭
・馬名7文字以上馬 5頭
と面白いことに均衡しているわけです。

と言うことは今年は馬名が4~6文字馬
にチャンスがあるのかもしれませんね!

フェブラリーステークス2021登録馬 4~6文字馬

・アルクトス
・インティ
・エアアルマス
・エアスピネル
・タイサイ
・ヘリオス
・レッドルゼル

この7頭になります。
今は2012年6文字馬-2016年4文字馬の順番になっております
ので6文字馬にチャンス!?
それとも裏をかいて4~6文字馬の中で唯一の5文字馬
であるアルクトスがこのサインの後押しを受けて浮上するのかも
しれませんね。

フェブラリーステークス2021のポスターサインまとめ

今回は、フェブラリーステークス2021のポスター
からサイン読み考察をしてみました。
文言がない分難易度は高いですが普段、過去10年の勝ち馬が
掲載されている事が少ない分いつも以上に注目されるのでは?
との読みで解読してみました。

短い馬名の活躍する機会の多いフェブラリーステークス。
オリンピック開催年ともリンクするので今年は短い馬名
の馬に注目しておきたいですね。
今回も最後までお読み頂きありがとうございました。