日常

キーンランドカップ2020サイン読み馬券考察|好走傾向牝馬の特徴

だいぶ開催が進み馬場コンディションは
荒れ気味に。
それに加えて降雨の影響があると時計は
かなりかかりそうですね。

馬場コンディションの分析はこのくらいに
してサイン馬券考察に。
まずは今週の話題を振り返ります。

今週の出来事ですが

・新型コロナウィルス感染拡大の動きに
・安倍総理辞任
・次の総理を巡る思惑

今週の話題になった出来事はこんなところ
になりますね。





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安倍総理の辞任

週末の金曜日に飛び込んできた大きな話題。
安倍総理の辞任報道です。
それまでの関心事を吹き飛ばすような
世界でもTOPで報道させる話題になりましたね。

在任期間が歴代で長い総理になるわけですが
皆さんの印象はいかがでしょうか?
在任終盤のコロナ問題でマスクの件や給付金のことで
あまり良いイメージ無い印象でしたね。

でも、これだけ長くその座にいられるのは
力のある証でもありそう。
今後はゆっくりと静養して頂き一議員としての
活躍をお祈りしております。

キーンランドカップ2020サイン考察 過去の傾向

これは、キーンランドカップの過去5年の
馬券になった馬達になります。
今週の話題からサインを読み解けそうにないので
この表から馬名にまつわるサインを導き出して行くスタンスに
しました。
まずはこの表を深掘りしてみると・・。





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キーンランドカップは牝馬が強い

牝馬馬券席数 9/15

キーンランドカップは牝馬が活躍しており
ここ5年は馬券席数は9席。
おおよそ2/3の席数を占めておりこのレースとの
相性の良さがわかりますね。
まずは狙い目は牝馬。

キーンランドカップは「-」のつく馬がかなり好走

この表にもあるようにキーンランドカップは馬名に
「-」がある馬が活躍しております。
馬券席数8/15!
これは実に馬券になった馬のおおよそ2頭に1頭は
「-」の文字のある馬と言うことになります。
と言うことは・・・。

キーンランドカップサイン読み 牝馬+「-」

先ほどの2つの条件を踏まえるとと牝馬で「-」の
名前を持つ馬にチャンスがありそう。
今週の話題からサインを拾えない分ここ5年で強力
に出ているこのサインに今週はチャンスを求めて
見たいと思います。

キーンランドカップサイン馬

牝馬+「-」

・ビリーバー
・クールティアラ
・アスタールビー
・エイティーンガール
・ヤマカツマーメイド

おぉ~今年は5頭もおりますがいずれも人気薄
の馬ばかり。
好配当を狙うにはこの法則馬にチャンスを求めて
みたいですね!





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まとめます

今週も世間的には暗い話題に支配された
1週間になりました。
そこで今週は過去5年の馬券になった馬達に
フォーカスしてサインを導き出してみました。

いずれも人気薄で好配当になりそうな馬達
ばかりですね。
来週は明るい話題でサインを考察したいところです。
今回も最後までお読み頂きありがとうございました。